褒めたり、褒められたり、することは、現在の社会にはとても重要だろう。だからは、褒められたら、適切に応えることが必要だ.
けれども、小さかった頃、私は適当な応え方が分からなかった。私がほめられた経験は、きっと他の人とは違うだろう 。というのは、私の家庭の中では、褒めることも褒められることも少なかったのだ。両親は権威があって、厳しかったので、僕はいい事をしたら、褒められなかったけど、少し悪いことをしたら、すぐに叱られた。だから、小さかった頃に褒められたら、どうやって応えた方がいいか良く分からなかった訳だ。例えば、褒められたら、不適切に「分かっている」とか「ありがとう」と応えた。
けれども、他の人のやり方を見ながら、褒められた時、適切なのかを学んだ。特に傲慢な姿勢で応えるとみっともないかと分かって、謙遜や打ち消し型で応えるようにしていた。大学に入ってから、もう少し社交的になったので、よく冗談でごまかすという方法を使うようになって、今でもそういう方法まだよく使っている。
まとめに、文化や家庭によって、褒め方や褒められ方が違うけど、普通に適切に答え、謙遜に応対できれば一番良いと思う。
Wednesday, March 18, 2009
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